メーカー製のパソコンには早い時期からワイヤレスキーボード・マウスが採用されていることは知っていたが、個人的には値段が張る割合には必要性が感じなくこれまでずっと旧来のワイヤ付きのキーボード及びマウスを使っていたが最新鋭のパソコン導入でコンテンツ作成用のワコムのペンタブレット使用時にキーボードとペンタブレットの交代時でワイヤが邪魔になっていた不便さを解消するために去年のマイホームのリフォームの完成で自分にご褒美を上げようと思ってCPU切り替えにフィットするマイクロソフト製(Windowsの機能に適合する)の高機能のワイヤレスキーボード・マウスを購入して使ってその便利さと使い良さに技術の進化を感じました。
ワイヤレスキーボード・マウスは職場ではいつもの同僚、自宅では家内が使っていて何かのパソコン操作の相談を受けるときに使っていましたが、そのぎこちない動きにストレスを感じていましたが、自分も使い初めはぎこちない動きにマウスの調整をしたりして対応していましたが、結局はCPU交換機に着けるのではなくパソコン本体に装着することで有線と同じ快適さで操作できることが分かり、これまでの有線でのワイヤのからまりでイライラしていたことがほとんどなくなり楽しく作業できるのとOS(Windows)のメーカーが作成したキーボード・マウスとあっていろいろな機能の操作がキーボード・マウスから出来て満足しています。
最近は最大の懸案事項であった最新鋭のパソコンに最新鋭のコンテンツソフトが使え快適なコンテンツ作成環境で作業をすることが出来るようになって、次はこれらの機器を使って新しいコンテンツ、新しい端末の使いこなしでその分野の相談にも対応できる経験と実績を積み上げようと思っています。最近のスマートフォン、IPAD、IPODの使用については自宅では家内が一足先に採用して、子供もそれを使っていろいろとレッスンをしてその操作方法を私に見せびらかせていて、これらの新しい端末にいろいろなアプリが開発されていて、それを見ながら感心して自分もこれらの端末のアプリ開発できる技能をIPADを使って出来ないか検討しようと思い新たな進化をしなければと思いました。